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はじめてのベビーポタージュ|離乳食づくりをもっと手軽にする「ベビポタ」って?

「離乳食を毎日作るのが大変……」

「野菜を食べさせたいけれど、下ごしらえに時間がかかる」

「できるだけ手作りしたいけれど、毎日は難しい」

子どもの成長を考えるほど、毎日の離乳食づくりにはさまざまな悩みがつきもの。

そんなママ・パパに知ってほしいのが、北海道産野菜を使った無添加ベビーフード「Baby Potage(ベビポタ)」です。

今回は、MamaCollegeでベビポタモニターとして実際に使っていただいたご家庭の声も交えながら、「ベビポタってどんなもの?」「どうやって使うの?」を分かりやすくご紹介します。

目次[非表示]

  1. 1.ベビーポタージュってどんなもの?
  2. 2.使い方はとってもシンプル!
  3. 3.水分量を変えて、食べやすい状態に
  4. 4.そのまま使うだけじゃない!いろいろなお料理に。
  5. 5.モニターに参加してくださったご家庭が実際に使ってみて感じたこと。
  6. 6.こんなママ・パパにおすすめ
    1. 6.1.毎日の離乳食を、もっと手軽に。ベビポタについて。
  7. 7.MamaCollege編集部まとめ

ベビーポタージュってどんなもの?

「Baby Potage(ベビポタ)」は、北海道産野菜を100%使用した無添加の野菜フレーク。

野菜をそのままフレーク状にしたもので、水分を加えるだけで、離乳食に使いやすい状態にできます。

離乳食づくりで大変なのが、野菜を「茹でる」「つぶす」「裏ごしする」といった下ごしらえ。

ベビポタなら、水分を加えて混ぜるだけなので、野菜の下ごしらえにかかる工程を減らせます。

「離乳食を作りたいけれど、毎回野菜を下ごしらえするのは大変……」

そんなときに、選択肢のひとつとして取り入れられるのがベビポタです。

使い方はとってもシンプル!

ベビポタの基本的な使い方は、水分を加えて混ぜるだけ。

お湯や湯冷まし、水などを加えることで、好みの状態に調整できます。

実際に今回のモニターでも、

「お湯ですぐ溶けるので早く料理できた」

「すり潰したり濾したりする必要がないので、サッと作れた」

「お湯ひとつで作れるのが助かった」

という声がありました。

初めて使うときも、特別な調理をする必要がないので、離乳食づくりに取り入れやすいのが嬉しいポイントです。

水分量を変えて、食べやすい状態に

離乳食は、子どもの月齢や食べる時期によって、食べやすい形状が変わっていきます。

ベビポタは、水分量を変えることで、スープ状からペースト状、マッシュ状まで調整できます。

今回のモニターでも、6ヶ月のお子さんがいるご家庭から、

「お湯の量で固さを微調整できるので、食べやすそうな固さを探しながらあげられた」

という声がありました。

「今日は少しなめらかにしたい」

「もう少ししっかりした食感にしたい」

など、そのときのお子さんの様子に合わせて調整できるのは、離乳食を作るうえで嬉しいポイントです。

そのまま使うだけじゃない!いろいろなお料理に。

ベビポタは、ポタージュとしてそのまま使うだけではありません。

今回のモニターでは、

・ごはんやお粥に混ぜる
・スープにする
・パンに合わせる
・パンケーキに混ぜる
・他の食材と組み合わせる

など、さまざまな使い方が見られました。

中には、

「スープ以外使い道がなさそうと思っていたけれど、色々なアレンジができた」

という声も。

「野菜を取り入れたいけれど、いつもの離乳食がマンネリしてきた……」

というときにも、アレンジ次第で使い方を広げられそうです。

※実際にモニターに参加して下さったご家庭がどんな料理に使ったのかは、次回の記事で詳しくご紹介します!

↓ベビポタのアレンジメニューはこちらからご覧頂けます。
https://cookpad.com/jp/users/108339445

モニターに参加してくださったご家庭が実際に使ってみて感じたこと。

今回のモニターでは、6ヶ月〜1歳1ヶ月のお子さんがいるご家庭に、実際にベビポタを使っていただきました。

使う前には「本当に簡単に使えるのかな?」と思っていたご家庭も、実際に使ってみると印象に変化があったようです。

あるご家庭では、

「できるだけ手作りしなきゃと思っていましたが、美味しそうに食べているし、作る時間が減ったので遊ぶ時間が増えました」

という声が。

また、

「よくある離乳食用の野菜だと思っていたけれど、実際には野菜の香りや甘みがしっかりしていた」

という声もありました。

「離乳食はできるだけ手作りしたい」

という気持ちは大切にしながらも、毎日の食事づくりをすべて手作りにする必要はありません。

便利なものを上手に取り入れながら、その家庭に合った方法を見つけることも、離乳食づくりを続けていくための方法のひとつです。

こんなママ・パパにおすすめ

ベビポタは、こんな方に取り入れやすいアイテムです。

☑ 離乳食の下ごしらえをラクにしたい

野菜を茹でたり、つぶしたり、裏ごししたり……。
毎回の下ごしらえにかかる工程を少しでも減らしたい方に。

☑ 手軽に野菜を取り入れたい

「今日の離乳食、野菜が少ないかも」というときにも、料理にプラスして使えます。

☑ 子どもの成長に合わせて使いたい

水分量を調整することで、スープ状・ペースト状・マッシュ状など、さまざまな形状で使えます。

☑ 離乳食のアレンジを増やしたい

ごはんやスープだけでなく、パンやおやつなどにもアレンジできます。

毎日の離乳食を、もっと手軽に。ベビポタについて。

「Baby Potage(ベビポタ)」は、北海道産野菜を100%使用した無添加のベビーフード。

水分を加えるだけで、野菜のペーストやスープなどにでき、離乳食からさまざまな料理まで幅広く活用できます。

気になる方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。


MamaCollege編集部まとめ

離乳食づくりは、毎日のことだからこそ「頑張りすぎない工夫」も大切。

ベビーポタージュは、水分を加えるだけで手軽に野菜を取り入れられるので、

「今日は少しラクしたい」

「下ごしらえの時間を減らしたい」

「いつもの離乳食に野菜をプラスしたい」

そんなときの選択肢のひとつになってくれそうです。

今回のモニターでは、実際に使ってみたからこそ分かった、さまざまな活用方法やリアルな声が集まりました。

次回は、モニターにご参加してくださったご家庭が実際にどんな料理にベビポタを使ったのか、「我が家の使い方」を詳しくご紹介します。

お楽しみに!


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